AI ソフトウェア
コマース、コンテンツ、生産性のための実用的な AI プロダクトを開発・投資しています。初日から顧客が対価を払うプロダクトです。
- EC グロースのための AI ツール
- AI コンテンツ・メディアツール
- 生産性アシスタントと自動化
AI ソフトウェア · AI データセンター · オーストラリア
Brand Frontier Capital はオーストラリアの投資会社です。AI ソフトウェアを開発・投資し、次世代モデルを動かす液冷 AI データセンターを開発しています。
私たちは AI の二つの層に投資します。人々が毎日使うソフトウェアと、それを支える計算インフラです。長期の資本で、どちらも自ら運営します。
コマース、コンテンツ、生産性のための実用的な AI プロダクトを開発・投資しています。初日から顧客が対価を払うプロダクトです。
AI の物理層に投資・開発しています。系統に接続され、液冷を備え、最新 GPU システムに対応した計算容量です。
オーストラリア・ビクトリア州で約 20MW のモジュール型 AI 計算施設を開発中です。コンテナ型、チップ直接液冷で、NVIDIA GB300 NVL72 や Vera Rubin NVL144 などのラックスケールシステムを前提に設計しています。
~20 MW
第 1 施設の総受電容量
135 kW
1 ラックあたり、チップ直接液冷
GB300
NVIDIA GB300 NVL72 から、次世代 Vera Rubin NVL144 まで。ラックスケールで導入
PUE 1.2
設計目標。閉ループのドライクーリングで水使用は最小限
27%
オーストラリアで稼働中のデータセンターは 2.2GW の系統接続容量を持ちながら、実際に使っているのは約 27% です(AEMO、2026)。希少なのは土地ではなく電力。私たちはどの用地も系統から検討します。
ロードマップ
01 · 現在 – 2027
系統接続と液冷ループを備えたメルボルンの既存施設に、ラックスケールの GPU クラスターを導入します。
02 · 2028 – 2030
発電設備と蓄電池に計算基盤を併設します。ビクトリア州の持続可能なデータセンター行動計画に沿った形です。
03 · 2028 以降
系統容量、用途地域、水の条件がそろう、オーストラリアと同盟国市場で自社サイトを開発します。
市場 オーストラリア(ビクトリア州から)· 米国 · 英国 · カナダ · ニュージーランド
インフラでは系統容量が用地を決めます。まず接続を確保し、それから土地です。
ソフトウェアでは、どのプロダクトも自分たちが必要としたツールから始まります。
プロダクトも 1 メガワットも、まず 1 単位で採算が合ってこそ拡大に値します。
作ったものは保有し、自ら運営します。見出しより複利を。
提携、計算容量、共同投資、取材などのご相談はこちらから。